トピックス|ここがすごい!
エコ断熱塗料「ガイナ」!

ガイナの持つ7つの魅力

大切なご自宅を長く快適な状態に保つためには、外壁塗装を行うことは非常に重要なことです。ただ、選択する塗料の種類によっては同じ外壁塗装でも、効果が格段にかわる場合があります。なかでも最近、住宅の快適性を向上させるとして注目を浴びているのがエコ断熱塗料「ガイナ」です。

静岡西部の塗装工事、外壁リフォームを請負う「リペイント」では、「ガイナ」の認定販売・施工を行っています。このページでは、「ガイナ」の持つ7つの魅力についてご紹介します。さらに「ガイナ」の詳細について知りたい方は、東京や名古屋などの業者しか持っていない、「ガイナ」の紹介ビデオをお見せする事ができますので、お気軽にお問い合わせください。

  • 耐久性
  • 結露対策
  • 消臭効果
  • 防音効果
  • 安全性

魅力1 夏は涼しく。遮熱効果

住宅の屋根は真夏になると、70度近くまで表面温度が上昇します。しかし、ガイナを塗装した屋根や外壁は熱を反射して蓄積しないため、表面温度が約40度程度まで低下。室内温度の上昇を防ぎます。

ガイナは内装に塗ることも可能で、この場合は室外からの熱を防ぎます。さらに表面温度が室内温度にすばやく近づくという性質があるため、エアコンの効きが早まる点も魅力です。室温が設定温度にすばやく近づくため、地球環境の維持や光熱費の削減に貢献します。

魅力2 冬は暖かく。断熱効果

遮熱効果だけだと内部の熱が外に逃げてしまうので、冬は寒い思いをすることになります。しかし、ガイナには断熱効果もあるため、住宅の内外で熱が移動するのを防ぎ、冬は室内を暖かく保ちます。室内温度にすばやく近づくという性質によって暖房の効きも早まり、光熱費の負担も軽減できます。

魅力3	耐久性

ガイナは良質なアクリル樹脂と、特殊セラミックビーズのハイブリッド塗料です。一般的なアクリル塗料の約3倍、ウレタン塗料の約2倍の耐久性があるため、一度塗ると基本的に15年間は塗替えの必要がありません。

外壁塗装でよく使われるウレタン塗料は耐用年数が7年程度なので、15年間で2回の塗装が必要です。材料費はガイナのほうが高くなりますが、長い目で見ればどちらがお得になるかは一目瞭然といえるでしょう。

魅力4 結露対策

ご自宅の北側にある部屋の壁紙が剥がれたり、黒いカビが発生したりした経験はありませんか?雨漏りが起こっていないのにそのような現象が起きた場合、結露が原因だと考えられます。ガイナは熱エネルギーの移動を抑える効果があるので、室内外の温度差をなくすことによって結露の発生量を約20%以下まで抑制します。防カビ・防藻機能を強化したタイプもありますのでご相談ください。

魅力5 消臭効果

タバコの煙やホコリ、花粉など、お部屋の中には目に見えない汚れの成分が漂っています。こういった臭いの原因物質はプラスの電気を帯びることで浮遊しますが、室内の壁や天井の静電気に引きつけられ、徐々に壁面にしみついていきます。

一方、ガイナは帯電性0.0という性質があり、静電気を帯びにくいため、臭いの原因物質を引きつけません。また、塗膜から放射される遠赤外線が空気中の水粒子を振動させ、細かく砕いてマイナスイオン化します。このイオンが臭いの原因物質と結合して浮遊できなくするので、消臭効果が期待できます。

魅力6 防音効果

ガイナの塗膜には、硬いセラミックの中に空気を含んだ球体が無数に含まれています。このセラミックビーズは音に反射し、空気の振動を吸収する性質があります。音による躯体の振動を減衰させるため、効果的に音を防ぐことが可能です。ご近所の騒音にお悩みの方や、ご近所に対して音による迷惑をかけることが心配な方には、ガイナの塗装がおすすめです。

魅力7 安全性

内装用の建材には、シックハウス症候群を引き起こすとされるホルムアルデヒドの発散量に応じ、等級がつけられています。内装用のガイナは、最高等級のフォースターに認定されており、安全性が証明されています。

等級によって内装仕上げの面積には制限が設けられていますが、ガイナはフォースター認定製品なので、使用できる面積に制限がありません。